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2007年10月14日 (日曜日)

映画「エディット・ピアフ 愛の讃歌」(2007年、仏・チェコ・英)

 ★★★★☆

 フランスの歌手、エディット・ピアフの伝記映画。

原題「La Môme」、

英題の「LA VIE EN ROSE」は、ピアフの持ち歌「バラ色の人生」の意。

 家庭に恵まれず極貧の人生を送った幼少のころから、

歌に目覚め、成功を収めるまでの物語と、

病に侵された晩年(晩年といっても40歳代後半だ)が

交互に描かれる。

 特筆すべきはピアフを演じたマリオン・コティヤール。

青春時代から晩年までを演じているが、

歌に取付かれたように鬼気迫る晩年のピアフの

演技はすさまじかった。

 これが「プロヴァンスの贈り物」(2006年、米)で、

主人公を魅了する美女を演じた32歳の女優とは

とても思えない。

 女優魂を見た思いだ。

  「バラ色の人生」、「水に流して」、「愛の賛歌」、「パダン」

などを歌うシーンも素晴らしいが、

少女時代のピアフが芸をやってみろと言われて

群衆の前で「ラ・マルセイエーズ」を歌うシーン、

恋人のボクサーの事故死を聞いて錯乱するシーン、

晩年、ニースの浜辺で女性記者のインタビューに応じるシーン、

そして、「オランピア劇場」で歌っている途中に倒れるシーン

など印象的な場面がたくさんあった。 

    ※

[監][脚]オリビエ・ダアン
[出]マリオン・コティヤール、シルビ・テステュー、
 パスカル・グレゴリー、エマニュエル・セニエ、
 ジャン=ポール・ルーブ、ジェラール・ドパルデュー
[上映時間] 140分

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コメント

いつもお立ち寄りくださり、感謝です。
私も、あの「ラ・マルセイエーズ」の場面がとても心に残りました。
それにしてもコティヤール、若いのに捨て身の怪演でしたね。

投稿: gamzatti | 2007年10月19日 (金曜日) 07時59分

ラ・マルセイエーズのときは、日本語で一緒に歌っていました。
(コンムニスト版とブルジョア版がごっちゃで(笑))

投稿: TAMO2 | 2007年10月19日 (金曜日) 09時00分

私も、あの「ラ・マルセイエーズ」の場面がとても心に残った一人です。


投稿: 水田 | 2007年10月19日 (金曜日) 19時48分

人を引き付ける歌声・人を幸せにさせれる表現力は偉大です。

投稿: りん | 2007年10月19日 (金曜日) 21時56分

TBありがとうございます。

投稿: rock-c | 2007年10月19日 (金曜日) 23時28分

>gerreatti様、TAMO2様、水田様
 「ラ・マルセイエーズ」は感動しました。名シーンですね。
本当に一緒に歌いたくなりますね。

 >りん様
 おっしゃる通りです。ピアフの偉大さがよくわかる映画でした。

>rock-c様
 よろしくお願いします。

投稿: 富久亭 | 2007年10月20日 (土曜日) 07時18分

こんばんは!
マリオン・コティヤールは32歳なんですね。
実際は綺麗なので、驚きました。
これからも、よろしくお願いします。

投稿: サラ | 2007年10月20日 (土曜日) 23時02分

富久亭さま
はじめまして。
ピアフの凄い人生ですが、本人、後悔してないって。
いいですね。
「プロヴァンスの贈り物」は見ていませんが、
機会があれば、見たいと思いました。

投稿: 鶴頂内膝眼 | 2007年10月21日 (日曜日) 09時41分

>サラさま、鶴頂内膝眼さま
 マリオン・コティヤールは、本当にいい女優だと
思います。
 「プロヴァンスの贈り物」がDVDになったら
是非ご覧ください。

投稿: 富久亭 | 2007年10月21日 (日曜日) 10時17分

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