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この記事へのトラックバック一覧です: 映画「ノーカントリー」(2007年、米):
» ★★ 『ノーカントリー』 [映画の感想文日記]
2007年。ParamountVantage.NO COUNTRY FOR OLD MAN.
ジョエル・コーエン&イーサン・コーエン監督・脚本・製作。
この映画を見て、主演がト... [続きを読む]
受信: 2008年3月23日 (日曜日) 09時48分
» ノーカントリー [☆彡映画鑑賞日記☆彡]
『純粋な悪にのみこまれる』
コチラの「ノーカントリー」は、コーエン兄弟がメガホンをとった最新バイオレンス映画なのですが、いよいよ本日3/15公開となりましたので、早速観て来ちゃいましたぁ〜♪
ご存知のようにアカデミー賞で、作品賞、監督賞、助演男優賞、....... [続きを読む]
受信: 2008年3月23日 (日曜日) 09時54分
» ノーカントリー(2007年) [勝手に映画評]
2008年アカデミー賞主要4部門(作品賞、監督賞、助演男優賞(ハビエル・バルデム)、脚色賞)受賞作。ネタバレ注意。
摩訶不思議な、難解な作品。いきなり最初に、アントン・シガー演じるバルデムが、トミー・リー・ジョーンズ演じるエド・トム・ベル保安官に逮捕されるシーンがありますが、何故に逮捕されたのが不明。余りにも唐突なので、いきなり結末が出てきて、そこから過去の回想シーンにでもなるのかと思ったけど、そうでもありません。
最後は、トミー・リー・ジョーンズが出てくるシーンで終わるんですが、何とも唐突なカ... [続きを読む]
受信: 2008年3月23日 (日曜日) 09時56分
» ノーカントリー [Akira's VOICE]
ユーモアを持つ者,持たない者。
[続きを読む]
受信: 2008年3月23日 (日曜日) 10時31分
» 映画レビュー「ノーカントリー」 [映画通信シネマッシモ☆プロの映画ライターが贈る映画評]
◆プチレビュー◆暴力的なのに抗いがたい魅力がある逃亡/追跡劇。コーエン兄弟独特のノワールな笑いが彩りを添える。 【90点】
80年代のアメリカ・テキサス。砂漠でハンティング中だったモスは、偶然に、死体の山と麻薬、現金200万ドルを見つけ、危険を承知で現金を...... [続きを読む]
受信: 2008年3月23日 (日曜日) 10時43分
» ノーカントリー [佐藤秀の徒然\{?。?}/ワカリマシェン]
公式サイト。原題No Country for Old Men、コーマック・マッカーシー原作(邦題「血と暴力の国」、ジョエル・コーエン、イーサン・コーエン監督、トミー・リー・ジョーンズ、ハビエル・バルデム、ジョシュ・ブローリン。本年アカデミー作品賞の割にはつまらない。なんか舞台を...... [続きを読む]
受信: 2008年3月23日 (日曜日) 10時55分
» ノーカントリー [映画1ヵ月フリーパスポートもらうぞ〜]
評価★★★★
そのボンベ、かなり気になるんですけど・・ [続きを読む]
受信: 2008年3月23日 (日曜日) 11時14分
» ノーカントリー [映画のメモ帳+α]
ノーカントリー(2007 アメリカ)
原題 NO COUNTRY FOR OLD MEN
監督 ジョエル・コーエン イーサン・コーエン
原作 コーマック・マッカーシー 『血と暴力の国』
脚色 ジョエル・コーエン イーサン・コーエン
撮影 ロジャー・ディーキンス
音楽 カーター・バーウェル
出演 トミー・リー・ジョーンズ ハビエル・バルデム
ジ... [続きを読む]
受信: 2008年3月23日 (日曜日) 11時33分
» 「ノーカントリー」:富坂上バス停付近の会話 [【映画がはねたら、都バスに乗って】]
{/kaeru_en4/}この門をくぐると中央大学の後楽園キャンパスだ。
{/hiyo_en2/}司法試験にたくさん受かっている大学でしょ。
{/kaeru_en4/}ああ、中央大学を「白門」と呼ぶことがあるけど、「白」という色には、「正義」「潔白」「真実」「純粋」というイメージがあって、それが「法」のもつイメージと重なって、この大学をそう呼ぶようになったらしい。
{/hiyo_en2/}きょう観た映画とは、えらく遠い世界ね。
{/kaeru_en4/}コーエン兄弟の「ノーカントリー」だろ。
{/... [続きを読む]
受信: 2008年3月23日 (日曜日) 12時03分
» 『ノーカントリー』 [Sweet*Days**]
監督:ジョエル・コーエン、イーサン・コーエン
CAST:トミー・リー・ジョーンズ、ハビエル・バルデム、ジョシュ・ブローリン 他
第8... [続きを読む]
受信: 2008年3月23日 (日曜日) 12時21分
» ノーカントリー [そーれりぽーと]
アカデミー賞絡みで、この映画が今月一番の話題になるだろう。
なのでしっかりレビューも書かなきゃと思いつつ『ノーカントリー』を観てきました。
★★★
えーと。
やっぱりコーエン兄弟の映画に感想を書くのって難しいですねぇ。
週末からいろいろと考えたんですが、やっぱり言葉が何も出てこない。
面白くなかったのかと聞かれれば、「いや、そんなことはないよ」と答えるだろうし。
かと言って「お勧め?」なんて聞かれても、「うーん、期待しないで観たほうが良いかも」と答えてしまいそう。
どこが面白かったのか教えてと聞... [続きを読む]
受信: 2008年3月23日 (日曜日) 12時49分
» 2008-18『ノーカントリー』を鑑賞しました。 [はっしぃの映画三昧!]
#63704;映画を鑑賞しました。#63893; 2008-18『ノーカントリー』(更新:2008/03/16) 今、ノンストップの悪夢が始まる! 評価:★★★★☆ 原題は「No Country for Old Men」です。 今年のアカデミー賞の作品賞、監督賞、助演男優賞、脚色..... [続きを読む]
受信: 2008年3月23日 (日曜日) 13時19分
» 「ノーカントリー」 [-☆ EL JARDIN SECRETO ☆-]
圧倒的な緊迫感の近くにいながら、所在なし。いろいろ捉え方がありそうな作品ですが、興味深いのはT.リー・ジョーンズの保安官でしょうか。原題"No Country for Old Men"の"Old Men"に当たる人物であり、冒頭もラストも彼。物語の中心に位置づけているのは間違いないはず...... [続きを読む]
受信: 2008年3月23日 (日曜日) 13時57分
» ノーカントリー [★YUKAの気ままな有閑日記★]
第80回アカデミー賞で、≪作品賞≫≪監督賞≫≪脚色賞≫そして≪助演男優賞≫を受賞した本作の公開を待ちわびた。特に助演男優賞のハビエル・バルデムの演技をとっても楽しみにしていた―【story】狩りをしていたモス(ジョシュ・ブローリン)は、死体の山に囲まれた大量のヘロインと200万ドルの大金を発見する。危険なにおいを感じ取りながらも金を持ち去った彼は、謎の殺し屋シガー(ハビエル・バルデム)に追われることになる。事態を察知した保安官ベル(トミー・リー・ジョーンズ)は、2人の行方を追い始めるが― 監... [続きを読む]
受信: 2008年3月23日 (日曜日) 14時23分
» ★ノーカントリー★ [CinemaCollection]
NOCOUNTRYFOROLDMEN世の中は計算違いで回る異様なまでに生真面目な殺し屋と、時代に取り残された保安官ーふたりの男に追われる男の可笑しいほど残酷な運命上映時間122分製作国アメリカ公開情報劇場公開(パラマウント=ショウゲート)初公開年月2008/03/15ジャンルドラマ/...... [続きを読む]
受信: 2008年3月23日 (日曜日) 15時49分
» ノーカントリー 86点(100点満点中)08-080 [(´-`).。oO(蚊取り線香は蚊を取らないよ)]
わしらの席は、もうどこにもないのさ
公式サイト
コーマック・マッカーシーの小説『No country for old men(邦題:血と暴力の国)』を原作に、犯罪コメディとシリアスなノワールを交互に作る、コーエン兄弟が映画化。
原題はアイルランドの詩人ウィリアム・バトラー....... [続きを読む]
受信: 2008年3月23日 (日曜日) 15時57分
» ノーカントリー/トミー・リー・ジョーンズ [カノンな日々]
アカデミー賞を獲ったからどうのこうのというわけじゃないんだけど、この映画に関して言えば、日本公開は絶妙のタイミングといえるでしょう。観るほうとしても期待値もグーンとアップしてかなりワクワクです。
出演はその他に、ハビエル・バルデム、ジョシュ・ブローリン....... [続きを読む]
受信: 2008年3月23日 (日曜日) 16時14分
» 人間に未来はあるのか。『ノーカントリー』 [水曜日のシネマ日記]
1980年代のテキサスを舞台に描かれた、麻薬密売に絡んだ大金を手にした男が非情な殺し屋に追われるサスペンス映画です。 [続きを読む]
受信: 2008年3月23日 (日曜日) 16時17分
» ノーカントリー [タクシードライバー耕作の映画鑑賞日誌]
原題 NO COUNTRY FOR OLD MEN
上映時間 122分
製作年度 2007年 製作国 アメリカ
初公開年月 2008/03/15
監督 ジョエル・コーエン、イーサン・コーエン
原作 コーマック・マッカーシー 『血と暴力の国』(扶桑社刊)
脚本 ジョエル・コーエン、イーサン・コーエン 音....... [続きを読む]
受信: 2008年3月23日 (日曜日) 17時12分
» 「ノーカントリー」 [てんびんthe LIFE]
「ノーカントリー」試写会 新宿明治安田生命ホールで鑑賞
オスカーとったということで大注目の作品ではありますが、こんな内容だったのか…、とある意味意表を突かれた感じ。
ん、恐い!
なにが恐いかってそりゃああの殺し屋さんでしょ。
ハビエル・バルデムって何者さ?
あのおかっぱヘアーがやけに不気味、不気味すぎです。
圧倒的な存在感というか、本当に目つきとか恐くてしつこくて家に帰ってリビングにでも座っていられたらどうしようかと思っちゃいますね。
お金の絡んだ殺人ゲームだから、追っておわれて、... [続きを読む]
受信: 2008年3月23日 (日曜日) 17時13分
» 『ノーカントリー』 [ラムの大通り]
(原題:No Country for Old Men)
----これって、アカデミー賞の本命と言われている映画でしょ?
確か最多8部門ノミネートで、
他の映画賞でもゾクゾク受賞。
「うん。2月5日現在で
作品賞23冠。
助演男優賞25冠。監督賞21冠。
各映画賞計96部門受賞。まさに快挙だね」
-----監督はコーエン兄弟だっけ。
「そう。
今回はふたりで監督を務めている。
コーエンという名が日本で初めて表に出てきたのは、
80年代に、アメリカのインディーズ映画が注目された頃。
でも彼らはジム・ジ... [続きを読む]
受信: 2008年3月23日 (日曜日) 18時52分
» 「ノーカントリー」 for old men... [ハピネス道]
JUGEMテーマ:映画
コーエン兄弟の作品にはスタイルがあり、
本作品も終始一貫ひとつのスタイルが貫かれていました。
音楽や(今回は音楽を最小限に抑制することでしたが)
アングルやガラスの映り込みまで凝りに凝った映像など、
至る所に“コーエン印”のようなものが感じられ
あまりのかっこよさにゾクゾクするほどでした。
ですが、内容はこれまでのコーエン兄弟作品の中でも最もシリアスでした。
原題は『 NO COUNTRY FOR OLD MEN』
ここで言う“OLD MEN”は... [続きを読む]
受信: 2008年3月23日 (日曜日) 19時45分
» ノーカントリー [B級パラダイス]
すごくよかったというわけではないんですが、かといってつまらないわけでもなく、何とはうまくいえない不思議な魅力がありました。
[続きを読む]
受信: 2008年3月23日 (日曜日) 20時56分
» ノーカントリー [たかお=うどイズム]
アメリカがよくわかる映画だ。 ジョエル・コーエン&イーサン・コーエン 監督・脚本 [続きを読む]
受信: 2008年3月23日 (日曜日) 21時10分
» ノーカントリー・・・・・評価額1800円 [ノラネコの呑んで観るシネマ]
ハビエル・バルデムの変な髪形だけではない、超一級のクライムサスペンス。
監督デビュー作の「ブラッド・シンプル」以来コーエン兄弟が拘っ... [続きを読む]
受信: 2008年3月23日 (日曜日) 21時18分
» [映画]ノーカントリー [落とし穴には気をつけろ!]
アカデミー賞4部門受賞ということよりも、「ハンニバル・レクター以来の史上最悪の殺し屋」というコピーに惹かれて見てみましたが。。。。正直私には難しかった
殺し屋シガー(ハビエル・バルデム)は、あのダサダサの髪型に死んだ魚の目のような無表情ぶりで、気味の悪いことこの上ないです。殺すことに快感を覚えるというタイプではありません。人を殺すことを荷物をどける程度にしか思ってない感じ?その非人間的な執拗さは、ちょっとターミネーターに似てるかも。ちなみにレクターのような魅力的(?)な人物ではありませんでした。
... [続きを読む]
受信: 2008年3月23日 (日曜日) 21時54分
» ノーカントリー [映画を観たよ]
話題作。 [続きを読む]
受信: 2008年3月23日 (日曜日) 21時55分
» ノーカントリー/ NO COUNTRY FOR OLDMEN [我想一個人映画美的女人blog]
前評判は高かったけどホントに穫っちゃいました、コーエン兄弟の最新作!
皆様ご承知の通り先日のアカデミー賞で作品賞、監督賞含む4部門で受賞のこの作品、
3月15日から日本でも公開予定{/star/} ちょっとだけ先に観て来ました〜。
これまでの彼らの作品は全部観てるのだけど、個人的には「全部好き!」とはちょっと言いがたく
『バートンフィンク』『ビッグリボウスキ』などは好きだけど『オーブラザー』『バーバー』などは好きじゃないし、、、、、
万人ウケはしないというか、いつも観る人を選ぶ映画を作る... [続きを読む]
受信: 2008年3月23日 (日曜日) 22時54分
» 映画 『ノーカントリー』 [きららのきらきら生活]
☆公式サイト☆1980年代のテキサスを舞台に、麻薬密売に絡んだ大金を手にした男が非情な殺し屋に追われるサスペンス。監督は映画『ファーゴ』のコーエン兄弟。狩りをしていたルウェリン(ジョシュ・ブローリン)は、死体の山に囲まれた大量のヘロインと200万ドルの大金を発見する。危険なにおいを感じ取りながらも金を持ち去った彼は、謎の殺し屋シュガー(ハビエル・バルデム)に追われることになる。事態を察知した保安官ベル(トミー・リー・ジョーンズ)は、2人の行方を追い始めるが……。第80回アカデミー賞 作品賞、監... [続きを読む]
受信: 2008年3月24日 (月曜日) 06時25分
» 『ノーカントリー』 [京の昼寝〜♪]
□作品オフィシャルサイト 「ノーカントリー」□監督・脚本 ジョエル・コーエン、イーサン・コーエン □原作 コーマック・マッカーシー(「血と暴力の国」)□キャスト ハビエル・バルデム、トミー・リー・ジョーンズ、ジョシュ・ブローリン、ウディ・ハレルソン、ケリー・マクドナルド、ギャレット・ディラハント、テス・ハーパー、バリー・コービン■鑑賞日 3月16日(日)■劇場 チネチッタ■cyazの満足度 ★★★☆(5★満点、☆は0.5)<感想> 今回のアカデミー賞主要部門(作品賞、監督賞、助演男優賞、脚色賞の4部... [続きを読む]
受信: 2008年3月24日 (月曜日) 08時28分
» *ノーカントリー* [Cartouche]
{{{ ***STORY*** アメリカ 2007年
メキシコ国境に近い砂漠でハンティング中に、偶然、死体の山に出くわしたルウェリン・モスは、大量のヘロインと現金200万ドルが残されているのを見つける。危険を承知で大金を奪ったモスに、すぐさま追っ手がかかる。必死の逃亡を図るモスを確実に追い詰めて行くのは非情の殺し屋アントン・シガー。そしてもう一人、厄介な事件に巻き込まれたモスを救うべく老保安官エド・トム・ベルが追跡を始めるのだった。 ..... [続きを読む]
受信: 2008年3月24日 (月曜日) 10時09分
» 「ノーカントリー」 [てんびんthe LIFE]
「ノーカントリー」試写会 新宿明治安田生命ホールで鑑賞
オスカーとったということで大注目の作品ではありますが、こんな内容だったのか…、とある意味意表を突かれた感じ。
ん、恐い!
なにが恐いかってそりゃああの殺し屋さんでしょ。
ハビエル・バルデムって何者さ?
あのおかっぱヘアーがやけに不気味、不気味すぎです。
圧倒的な存在感というか、本当に目つきとか恐くてしつこくて家に帰ってリビングにでも座っていられたらどうしようかと思っちゃいますね。
お金の絡んだ殺人ゲームだから、追っておわれて、... [続きを読む]
受信: 2008年3月24日 (月曜日) 22時59分
» ノーカントリー [ダイターンクラッシュ!!]
3月16日(日) 16:40~ 日比谷スカラ座 料金:1480円(有楽町の金券屋で前売り券を購入) パンフレット:600円 『ノーカントリー』公式サイト コーエン兄弟の新作だ。久しぶりのスリラー? かなり客を突き放している感じの作品で、誰が主役だか解らない。 なんせ、大活躍していた奴が、シーン暗転でいきなり倒れている。また、自信満々の奴は瞬殺されるし、最後の終わりは唐突だし。 まあ、妙ちくりんな髪型のストイックな殺し屋が大活躍する映画、というのが正しい表現であると思う。生身のターミネーターだ... [続きを読む]
受信: 2008年3月24日 (月曜日) 23時10分
» コーエン兄弟の「ノーカントリー」を観た! [とんとん・にっき]
渋谷の渋東シネタワーで、コーエン兄弟の「ノーカントリー」を観ました。といっても、コーエン兄弟とは誰のこと?まあ、知らないことはたくさんあるので、別に驚きませんが。実は知人のブログで、彼がこの映画を観たということを知って、渋東シネタワーであれば駅から繋... [続きを読む]
受信: 2008年3月24日 (月曜日) 23時24分
» ノーカントリー [5125年映画の旅]
テキサスで狩猟を営むモスは、ある日不審な数台の車を発見する。そこには争った形跡と複数の死体、大量の麻薬が残されていた。そこから少し離れた場所には、鞄に詰まった現金200万ドル。モスは200万ドルを持ち帰るが、謎の殺し屋シガーが200万ドルを狙ってモスに...... [続きを読む]
受信: 2008年3月25日 (火曜日) 07時31分
» ノーカントリー を観ました。 [My Favorite Things]
さすがコーエン兄弟ですね…。ファーゴ以来のオスカーなんですよね?
[続きを読む]
受信: 2008年3月29日 (土曜日) 00時32分
» 【2008-72】ノーカントリー(NO COUNTRY FOR OLD MEN) [ダディャーナザン!ナズェミデルンディス!!]
人気ブログランキングの順位は?
CALL IT,FRIEND-O
純粋な悪にのみこまれる
[続きを読む]
受信: 2008年3月31日 (月曜日) 00時41分
» ノーカントリー NOCOUNTRYFOROLDMEN [映画に恋してる]
日の当たる白いポーチに出て男はおもむろに靴底の汚れを気にした。たったそれだけの仕草で私たちは全てを悟る。静寂の中に漂う異様なまでの緊迫感。コインの表裏という彼にしか解らない奇妙なルール。「私は選ばない。決めるのはあなただから」搾り出すようなそれがたぶ...... [続きを読む]
受信: 2008年4月 3日 (木曜日) 07時57分
» 恐怖おかっぱ男【ノーカントリー】 [犬も歩けばBohにあたる!]
今年のオスカー総ナメした「ノーカントリー」を見てきました。 先に見た友人から「む [続きを読む]
受信: 2008年4月 3日 (木曜日) 16時46分
» ノーカントリー [映画の話でコーヒーブレイク]
アカデミー賞をはじめ、様々な賞を獲得したこの作品。
見に行かなくっちゃ〜と思いつつ、
バイオレンスと殺し屋さんを強調した前宣伝と、
公開当初旅行していたこともあって行きそびれておりました。
!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?
ノーカントリー NO COUNTRY FOR OLD MEN 2008
?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!
見渡す限り乾燥した荒野、
荒涼たるテキサス、
これほどまでに音楽がないと、
風の流れる音さえこれ... [続きを読む]
受信: 2008年4月 4日 (金曜日) 13時48分
» 「ノーカントリー」 [古今東西座]
どうもコーエン兄弟の作品とは相性が悪い。『赤ちゃん泥棒』に始まって『未来は今』『バートン・フィンク』『ファーゴ』『ビッグ・リボウスキ』と結構観ているのだが、内容的なことではなく、何故かバイオリズムの悪い時にあたってしまっている気がしてならない。『未来は今』の時は風邪気味なのに無理して観てしまい、途中で具合が悪化して終わる頃には立派な病人になっていた。『ファーゴ』『ビッグ・リボウスキ』の時は、終盤でトイレが我慢できなくなり席を立った。観終わってみると内容よりもトイレを我慢したことの方が印象に残ってしま... [続きを読む]
受信: 2008年4月 7日 (月曜日) 00時27分
» 『ノーカントリー』 [・*・ etoile ・*・]
'08.03.20 『ノーカントリー』@TOHOシネマズ市川コルトン
これは見たかった! コーエン兄弟は好き。さっそく見に行く。
「ベトナム帰還兵のモスはハンティングに出かけ、凄惨な銃撃戦の跡に出くわす。その場に残された200万ドルを持ち逃げした彼を、非情な殺し屋シ...... [続きを読む]
受信: 2008年4月 7日 (月曜日) 00時39分
» ノーカントリー [我楽多・雑記]
映画館にて「ノーカントリー」鑑賞。
今月の目玉と勝手に決めていました。
いや〜!すごい!!
怖いよっ!
ノーカントリーは確かにパニックを狙ってるわけじゃないです。
エイリアンとか正体不明なナニかみたいなものも出てません。
で、出てません・・・。ぎりぎり。
そして、そういうビクッて恐怖以上に伝わるものがある。
以下ネタバレ。
メキシコ国境近く、アメリカの砂漠の果てで地元育ちと思しきウエスタン・ハットの男、モスが狩をしていると偶然、死体が転がっていて現金の入ったトランクと麻薬の山があるという... [続きを読む]
受信: 2008年4月12日 (土曜日) 18時38分
» ノーカントリー: NO COUNTRY FOR OLD MEN [銅版画制作の日々]
第80回アカデミー賞 4部門受賞作品 「ノーカントリー」
今までに観たことがない殺人鬼、ハンニバル・レクター以上に凄い男をハビエル・バルデムが演じています。そしてこの役で彼は見事、最優秀助演男優賞をゲットしたわけです。
3月18日、東宝シネマズ二条にて鑑賞。アカデミー賞受賞したこともあって、公開前から、気になっていた作品です。そしてあのコーエン兄弟が監督・脚本しているということもあって、非常に興味がありました。
溜りに溜まった鑑賞作品の記事も後回しにして... [続きを読む]
受信: 2008年4月19日 (土曜日) 17時12分
コメント
この映画、とても見たくて公開前から楽しみにしていたのに、なんと、富山ではやってな~い!一番近い金沢でも、5月公開てどうよ!?はやくみたいです。
投稿: ももちやん | 2008年3月23日 (日曜日) 11時13分
>ももちやん
5月に金沢で公開ですか。
あきれるほど人が殺される映画ですが、
どこかとぼけたがあります。
今年のアカデミー賞の目玉だけに、
期待してもいいかも。
投稿: 富久亭 | 2008年3月23日 (日曜日) 17時40分