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2009年12月29日 (火曜日)

イントレランス

紀伊国屋ホールで無声映画鑑賞会。

弁士は澤登翠、楽隊はカラード・モノトーン。

チャップリンの「公債」(1918)、

衣笠貞之助の「弁天小僧」(1928)、

グリフィスの「イントレランス」。

どれも傑作だった。

映画はここ100年間であまり進歩してないのでは、と思った。

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